論文・書籍

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野本医師 冊子・書籍・論文一覧

冊子・書籍

2022年8月 MODERN AESTHETIC DERMATOLGY あたらしい美容皮膚科学会 p321~p 325

各論1 34 部分痩身

2022年3月 The 39th General Meeting and Academic Conference of Japanese Society of Aesthetic Dermatology Lecture Report

~ Dr. OBAGI’s Skin Health Theory and ZO® SKIN HEALTH ~

2022年2月 第39回日本美容皮膚科学会総会・学術大会 講演レポート

~Dr.オバジのスキンヘルス理論とゼオスキンヘルス~

2022年2月 Kampo View 寄り添う人がいる。医師が語る優しい漢方の話 vol 1

皮膚は体の不調を映し出す鏡
体の内外から総合的にケアする漢方の力

2022年2月 Bella Pelle ベラペレ vol.7 No.1 2022 February

次の美容医療
美容皮膚科医・美容形成外科医へのアンケート

2021年8月 Bella Pelle ベラペレ vol.6 No.4 2021 November

美容医療機器・部分痩せ
美容皮膚科医・美容形成外科医への美容医療機器アンケート

2021年8月 Bella Pelle ベラペレ vol.6 No.3 2021 AUGUST

脱毛に用いる美容医療器一覧
美容皮膚科医・美容形成外科医への美容医療機器アンケート

2021年5月 Kampoful Life クラシエ薬品株式会社 監修

暮らしの中の漢方薬
ニキビの漢方治療

2021年4月 phil漢方 No.83 P.3

体の外側と内側からアプローチ
することで治療効果を高める
-患者の治る力を高める漢方-

2021年1月 Visual Dermatology 2021 February P.159

ニキビ治療の最新ノウハウ—困ったときには裏ワザ戦略
Part2.ニキビ痕を治す治療に迫る「PIE,PIHの分析と治療」

2020年11月 Bella Pelle ベラペレ vol.5 No.4 2020 November p.51-p.54

「スキンケアを究める」-非疾患肌のスキンケア-

2020年4月 Derma No.294 4月増刊号

顔の赤み「 赤ら顔の漢方治療」

2020年4月 美容皮膚医学 BEAUTY ♯17 企画編集 野本真由美

「美容皮膚科と漢方」

2020年2月 Bella Pelle ベラペレ vol.5 No.1 2020 February

「肌質-なぜいま肌質を問うか」

2020年2月 Bella Pelle & ベラペレ・アンド No.15 2020 February

「肌質とスキンケア」

2019年10月 美容皮膚医学 BEAUTY♯12

「痩身治療の「今」を知る!冷却機器による痩身」

2019年8月 Bella Pelle ベラペレ Vol.4 No.3

「IPL(セレック)を中心としたハーモナイゼーションセラピー」

2019年4月 美容皮膚医学 BEAUTY

「漢方薬による痤瘡治療」

2019年3月 Bella Pelle ベラペレ Vol.4 No.2

「皮脂腺に生じる疾患の治療」

2018年11月 Bella Pelle ベラペレ Vol.3 Vol.4 P.58-P.60

「美容皮膚科で取り入れられている痩身 ―ボディ・コントゥアリング治療の実際―」

2018年8月 最新美容皮膚科診療ナビゲーション P.97~P.101

美容漢方「美容皮膚科における漢方薬の役割」

2018年4月 Phil漢方No.70 P.15~P.17

「アトピー性皮膚炎モデルにおける桜皮エキスの治療効果の検討」

2018年2月 Bella Pelle ベラペレ Vol.3 No.1 P.40-P.43

「美容皮膚科で生きる漢方~痤瘡治療を中心に~」

2017年7月

Monthly Book Derma NO.259 機能からみた外来患者へのスキンケア指導
「ドクターズコスメの実際」

2016年11月

デュアック発売1周記念講演誌「デュアック配合ゲルの患者指導のコツ」

2016年11月 Bella Pelle ベラペレ Vol.1 No.2 P.6-P.13

「知っておきたい保湿ケアの実際」

2016年6月

Acne Care Network vol.1「継続的な治療が必要な理由とその工夫」

Phil漢方No.60 P.3~P.6

「特別対談 美容皮膚科で生きる漢方」

Science of Kampo Medicine 2016,vol.40 No.2

基礎研究からみた十味敗毒湯の臨床応用の可能性
~尋常性痤瘡、その他の皮膚疾患~

2015年12月号

Monthly Book Derma NO.238 顔のアンチエイジング 「ドクターズコスメ」

2015年6月号

Visual Dermatology「美容医家のための漢方薬治療」

2015年5月

スキルアップ!ニキビ治療実践マニュアル「過酸化ベンゾイルに秘められた可能性」

2014年9月

美容皮膚科で生きる漢方

※野本真由美医師、初の単独著書です。

論文
  • Mayumi Nomoto : “Kampo Treatment for Facial Redness: An Approach Based on Five Underlying Causes.” Alt Integr Med 10 (2021): 352.
  • Mayumi Nomoto、Miyu Narita  :IPL evaluation based on harmonization Therapy Jeisys社ホワイトペーパー
  • 노모토 마유미(野本 真由美),나리타 미유(成田 明優):Harmonization Therapy에 기반하는 IPL의 평가 Jeisys社ホワイトペーパー
  • 日本の多施設共同研究:クリンダマイシン耐性Cutibacteriumacnesを保有するにきび患者の特徴づけ
  • 野本真由美、成田明優:ハーモナイゼーションセラピーにおけるIPLの位置づけ Jeisys社ホワイトペーパー
  • 2021年1月 fortune journals
    The Use of Kampo Medicine for Acne: An Approach According to Five Exacerbating Factors
  • Mayumi Nomoto: Pruni Cortex Extract Accelerates Wound Healing in a Mouse Model of Atopic Dermatitis. J Nutr Disorders Ther 2017, 7:4, DOI: 10.4172/2161-0509.1000220
  • 野本真由美:キレイが実感できる痤瘡治療と漢方薬の深い関係、日臨皮会誌:34(5),581-583,2017
  • 野本真由美:尋常性痤瘡に対する過酸化ベンゾイル3%/クリンダマイシン1%配合ゲル剤(デュアック®配合ゲル)の有効性および安全性の評価、診療と新薬 2017; 54: 857-864
  • Mayumi Nomoto :A Study on the Mechanisms of Action of Jumihaidokuto for Patients with Acne: The Relationship between the Antioxidative Effect of Jumihaidokuto and Acne Improvement. Altern Integr Med 2016, 5:4, doi:10.4172/2327-5162.1000225
  • 野本真由美:プラセンタによる肌のエイジングケア 医学と薬学 Vol.73 No11 、1441-1446 2016
  • 野本真由美:美容皮膚科医のための漢方薬の使い方~女性の難治な痤瘡をどう治療するか~,Aesthetic Dermatology vol.26 NO.3 307-314 2016
  • 野本真由美: 難治な尋常性痤瘡に対する桜皮配合十味敗毒湯の効果-短期間高用量投与について-, 西日本皮膚科, 77(3): 265-269, 2015.
  • 野本真由美:過酸化ベンゾイルと十味敗毒湯の併用投与による効果の検討、phil漢方、57:18-19,2015.
  • 野本真由美:綺麗が実感できる痤瘡治療、日本臨床皮膚科医会雑誌、32(5):589-591,2015.
  • 野本真由美:女性の皮膚疾患とスキンケアに関する漢方薬のアプローチ、漢方医学、Vol.38 No3:166-169,2014.
  • 野本真由美:難治性痤瘡に対する十味敗毒湯(桜皮配合)の短期治療-治療開始時からの増量投与による検討-、phil漢方,41:24-26,2013.