論文・書籍

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野本医師 冊子・書籍・論文一覧

冊子・書籍

2021年8月 Bella Pelle ベラペレ vol.6 No.3 2021 AUGUST

脱毛に用いる美容医療器一覧
美容皮膚科医・美容形成外科医への美容医療機器アンケート

2021年5月 Kampoful Life クラシエ薬品株式会社 監修

暮らしの中の漢方薬
ニキビの漢方治療

2021年4月 phil漢方 No.83 P.3

体の外側と内側からアプローチ
することで治療効果を高める
-患者の治る力を高める漢方-

2021年1月 Visual Dermatology 2021 February P.159

ニキビ治療の最新ノウハウ—困ったときには裏ワザ戦略
Part2.ニキビ痕を治す治療に迫る「PIE,PIHの分析と治療」

2020年11月 Bella Pelle ベラペレ vol.5 No.4 2020 November p.51-p.54

「スキンケアを究める」-非疾患肌のスキンケア-

2020年4月 Derma No.294 4月増刊号

顔の赤み「 赤ら顔の漢方治療」

2020年4月 美容皮膚医学 BEAUTY ♯17 企画編集 野本真由美

「美容皮膚科と漢方」

2020年2月 Bella Pelle ベラペレ vol.5 No.1 2020 February

「肌質-なぜいま肌質を問うか」

2020年2月 Bella Pelle & ベラペレ・アンド No.15 2020 February

「肌質とスキンケア」

2019年10月 美容皮膚医学 BEAUTY♯12

「痩身治療の「今」を知る!冷却機器による痩身」

2019年8月 Bella Pelle ベラペレ Vol.4 No.3

「IPL(セレック)を中心としたハーモナイゼーションセラピー」

2019年4月 美容皮膚医学 BEAUTY

「漢方薬による痤瘡治療」

2019年3月 Bella Pelle ベラペレ Vol.4 No.2

「皮脂腺に生じる疾患の治療」

2018年11月 Bella Pelle ベラペレ Vol.3 Vol.4 P.58-P.60

「美容皮膚科で取り入れられている痩身 ―ボディ・コントゥアリング治療の実際―」

2018年8月 最新美容皮膚科診療ナビゲーション P.97~P.101

美容漢方「美容皮膚科における漢方薬の役割」

2018年4月 Phil漢方No.70 P.15~P.17

「アトピー性皮膚炎モデルにおける桜皮エキスの治療効果の検討」

2018年2月 Bella Pelle ベラペレ Vol.3 No.1 P.40-P.43

「美容皮膚科で生きる漢方~痤瘡治療を中心に~」

2017年7月

Monthly Book Derma NO.259 機能からみた外来患者へのスキンケア指導
「ドクターズコスメの実際」

2016年11月

デュアック発売1周記念講演誌「デュアック配合ゲルの患者指導のコツ」

2016年11月 Bella Pelle ベラペレ Vol.1 No.2 P.6-P.13

「知っておきたい保湿ケアの実際」

2016年6月

Acne Care Network vol.1「継続的な治療が必要な理由とその工夫」

Phil漢方No.60 P.3~P.6

「特別対談 美容皮膚科で生きる漢方」

Science of Kampo Medicine 2016,vol.40 No.2

基礎研究からみた十味敗毒湯の臨床応用の可能性
~尋常性痤瘡、その他の皮膚疾患~

2015年12月号

Monthly Book Derma NO.238 顔のアンチエイジング 「ドクターズコスメ」

2015年6月号

Visual Dermatology「美容医家のための漢方薬治療」

2015年5月

スキルアップ!ニキビ治療実践マニュアル「過酸化ベンゾイルに秘められた可能性」

2014年9月

美容皮膚科で生きる漢方

※野本真由美医師、初の単独著書です。

論文
  • Mayumi Nomoto : “Kampo Treatment for Facial Redness: An Approach Based on Five Underlying Causes.” Alt Integr Med 10 (2021): 352.
  • Mayumi Nomoto、Miyu Narita  :IPL evaluation based on harmonization Therapy Jeisys社ホワイトペーパー
  • 노모토 마유미(野本 真由美),나리타 미유(成田 明優):Harmonization Therapy에 기반하는 IPL의 평가 Jeisys社ホワイトペーパー
  • 日本の多施設共同研究:クリンダマイシン耐性Cutibacteriumacnesを保有するにきび患者の特徴づけ
  • 野本真由美、成田明優:ハーモナイゼーションセラピーにおけるIPLの位置づけ Jeisys社ホワイトペーパー
  • 2021年1月 fortune journals
    The Use of Kampo Medicine for Acne: An Approach According to Five Exacerbating Factors
  • Mayumi Nomoto: Pruni Cortex Extract Accelerates Wound Healing in a Mouse Model of Atopic Dermatitis. J Nutr Disorders Ther 2017, 7:4, DOI: 10.4172/2161-0509.1000220
  • 野本真由美:キレイが実感できる痤瘡治療と漢方薬の深い関係、日臨皮会誌:34(5),581-583,2017
  • 野本真由美:尋常性痤瘡に対する過酸化ベンゾイル3%/クリンダマイシン1%配合ゲル剤(デュアック®配合ゲル)の有効性および安全性の評価、診療と新薬 2017; 54: 857-864
  • Mayumi Nomoto :A Study on the Mechanisms of Action of Jumihaidokuto for Patients with Acne: The Relationship between the Antioxidative Effect of Jumihaidokuto and Acne Improvement. Altern Integr Med 2016, 5:4, doi:10.4172/2327-5162.1000225
  • 野本真由美:プラセンタによる肌のエイジングケア 医学と薬学 Vol.73 No11 、1441-1446 2016
  • 野本真由美:美容皮膚科医のための漢方薬の使い方~女性の難治な痤瘡をどう治療するか~,Aesthetic Dermatology vol.26 NO.3 307-314 2016
  • 野本真由美: 難治な尋常性痤瘡に対する桜皮配合十味敗毒湯の効果-短期間高用量投与について-, 西日本皮膚科, 77(3): 265-269, 2015.
  • 野本真由美:過酸化ベンゾイルと十味敗毒湯の併用投与による効果の検討、phil漢方、57:18-19,2015.
  • 野本真由美:綺麗が実感できる痤瘡治療、日本臨床皮膚科医会雑誌、32(5):589-591,2015.
  • 野本真由美:女性の皮膚疾患とスキンケアに関する漢方薬のアプローチ、漢方医学、Vol.38 No3:166-169,2014.
  • 野本真由美:難治性痤瘡に対する十味敗毒湯(桜皮配合)の短期治療-治療開始時からの増量投与による検討-、phil漢方,41:24-26,2013.